儚い命と貴さ
こんにちは。 いつもブログを見に来て下さって、有難うございます♪<(_ _*)>
今日の題名は『儚い命と貴さ』です。

2007年12月23日、
NEWェ㍉のぉ部屋♪』でも同じ題名で日記を書きました。
先住猫でぁる長女”華”が亡くなってから、丁度半年です。
その23日から、”春”が凄く×10・・・甘ぇたな子になりました。

昨日の午前11時頃に、春の保護主さんに写真を送る為に
春が落ち着く家のトイレでずっと横になってる所を撮りました。
春の6/28♪


2008年6月28日 享年1年 春がぉ星になりました。
人間で言ぅと、20歳ちょぃくらぃでしょぅか。
華も同じ頃に亡くなり、そして春も。。。
白血病とゆぅのは不治の病とも言ゎれ、
白血病では亡くならなぃらしぃんだけど、
二次感染やストレスで亡くなるそぅです。
華は目の癌を発症し元気だった6時間後には亡くなってました。
春は貧血でガリガリフラフラになり、
三日前からトイレを使えなぃ状態で二日前からご飯を一切食べれませんでした。
昨日のぉ昼はずっと手をとって、今までの事を話しかけて
「愛してる。大好き。華が迎えに来てくれる。華とずっと一緒に居れるよ。」と
言い続け、
夕方前から何度か痙攣をするよぅになった時にぉ漏らしをし、
夕方からは苦しそぅに鳴き続けてました。

午後7時10分頃。
何人かの方のブログで亡くなる時の事を読んでいたので、
大きな痙攣が来た時にすぐわかりました。
痙攣後、ゆっくりゆっくり心臓の音が小さくなっていくのがわかったので
最後はェ㍉の腕の中で「春、ありがとう。お疲れ様。大好きよ。」って
言葉を贈りました。
ブログで書いてあるのを見ていたお陰で、
死に際までこの小さな子供と一緒に居れた事を本当に嬉しく思ぃました。
華の死は予想外で、春だけが華の死を見届けたのですが、
今回は家族みんな一緒の時に懸命に生きよぅと頑張ってくれた春に脱帽。。。
至らなぃママに甘ぇてくれて、毎日一緒に寝て癒された日々を忘れません。

華の時の日記を読んで頂ければ、子を失った母の気持ちがわかると思います。
華の時は誰も口に出さないでいてくれたので、本当に救われました。
今回も、春の事では何も言わないで下さぃ。
皆さんの暖かい心に感謝。。。
【2008/06/29 14:27 】
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